心配性の母、2019中受をサポートする

夏休み以来のブログです。
夏期講習の宿題、終わりませんでした。
そのまま夏期講習マンスリーテストを受けて
なんとかなってしまい、
気が緩んで秋を迎えました。。

今、国語の要とベイシックを
まだガリガリやっています。
あと一週間で新6年の授業が始まりますが、
それまでに終わるのかな…。

基礎トレは相変わらずサボリ気味。
声をかけないとやりません。
自主的に計画を立てて取り組む、
中学受験の裏目的には全く到達していません。
自分がやるべきことを把握できていないし、
夫が今日これをやろう、と言ったことを
始めるまでにえらく時間がかかります。
これって待ってる方はイライラするんですよね~

はあ…
塾に通い始めてから、
何の進歩もない娘にがっかりです。


今日は東京入試ですね。
皆様の桜が咲きますように

夏期講習も終盤ですが、
お盆休み前に溜めた宿題が
ほとんど消化できていません。
その日のうちに宿題をやっていたはずなのに
算数がかなりまずい状態です。

こんなの、うちだけですよね…
  • 何をするのも遅い
  • 危機感がない
  • 現状把握できない
  • 記憶力がない
ないないづくしの娘。
自分の子どもにそんな評価はしたくありませんが、どうしてもそうなってしまいます。

致命的な欠点は「何をするのも遅い」です。
塾の帰り支度はいつもいちばん最後。
鞄を取る、机の上の道具を集めて鞄に入れる、水筒を肩に掛ける、鞄を背負う。
一連の動作がすべて遅い。
自分の中で手順が決まっていない=次の動作にすぐに移れない。

高学年になって、どんどんこの「遅さ」が目立つようになってきました。
一事が万事で、問題を解くのも遅いです。
処理能力が低く、私が憧れているJGの入試問題とは明らかに相性が悪いでしょう。
塾の算数のテストで最後の大問に辿り着いたことが一度もありません。

娘の性質を考えると、演習量をこなす今の塾ではなく、中堅校に強い他塾に変わった方がいいのではないかと思います。

本人はサピにこだわっていますけどね。
こだわるなら、きちんと宿題をやって欲しいわ。

ブログを書かずにいる間に新5年になりました。

4年生の秋、算数の覚え間違いでコースが上がらずつらい思いをしましたが、
少しずつ親のアドバイスを受け入れるようになり、成績も浮上してきました。
新5年の組分けはアルファベット最上位でしたので
まずまずのスタートです。続きを読む

このページのトップヘ